
— 金融IT部門統括
高桑 基生
誰かの人生の1シーンを預かっている自覚を持つ。
私たちがつくっているのは、AIでも、システムでも、ただの仕組みでもない。その先にある意思決定であり、選択であり、人生。
だから私たちは、精度と誠実さを軽く扱わない。
泣ける仕事とは、感情を演出することではない。誰かの人生に関わる覚悟を、最後まで持ち続けること。
学生時代(2010-2022)
ラグビーとの出会い
小学5年生に兄の影響でラグビーを始める。チームで目標を達成する喜びを知る
世代の代表に
中学時は大阪府代表、高校時は大阪府代表として国体に出場し優勝を経験
半年間のNZ留学
多民族文化のNZで様々な価値観に触れる
関西大学 体育会ラグビー部
入学から4年間、リーグ戦で勝利経験なく挫折を味わう。4年目副将を務め、2勝を達成
野村證券株式会社(2022-2025)
新卒で入社
未上場企業オーナー、法人を中心に担当。資産コンサルティング業務に従事
お客様に恵まれる
在籍中は2度のCEO賞受賞、社内新規開拓キャンペーンを受賞
株式会社nicosphere 参画(2025〜)
金融IT部門統括として参画
CEO三浦・COO田窪の「泣ける仕事が価値となる世界をつくる」という理念に強く共感。金融×AIに可能性を感じ、参画
金融×AIが感動を届ける
前職の経験から得た知見から、AIを用い金融資本市場に貢献し、日本社会に感動を届ける